書籍












絵本『伝えたい日本のこころ』





歴史のことは 人生のこと こころのこと
様々な時代の歴史や古典の名場面には、人生を心豊かに生きるための
重要な手がかりがたくされています。
人と人が疎遠になり、誰もが心の支えを必要としている今こそ、こうしたお話に触れ人間や人生というものに対する深い信頼や希望、
逆境に負けないたくましい信念や勇気を育んでいくことが、何より大切なのではないでしょうか。





著書:絵本 『伝えたい日本のこころ』
大型本:96ページ/出版社:ベースボール・マガジン社/価格: 2970円
心洗われるお話、志熱くするお話、希望を見い出すお話など、いつの世にも語り伝えたい日本の歴史ものがたりを紹介する絵本
2020秋、ドイツ語版も刊行!真の国際人に必要な教育書として、独日協会で高くご評価いただきました。ご家族で、親子三代四代でお楽しみください。







古典を重んじるヨーロッパの方々にご評価いただいた物語、日本の皆さんにも今こそ、お手にとっていただきたいと願います。父から子へ、母から孫へ、家庭教育や歴史入門のための一冊、あなたのライブラリに一冊いかがでしょうか?











ドイツ語版絵本「伝えたい日本のこころ」





2020、「伝えたい日本のこころ」のドイツ語版が出版されました。日本の伝説や歴史の名場面を紹介するかつてない日本紹介の書として、また日本語を学ぶ学生向けテキストとしても注目されています。 2021年現在、「日独交流160年記念絵本」として続編絵本の制作が進行中です。





絵本タイトル:“Von Amaterasu Bis Olympia” (アマテラスからオリンピアまで)
サブタイトル:“45historische und sagenhafte Erzahlungen aus Jalpan” (日本の歴史と伝説 45話の物語) 絵と文:中村麻美 ドイツ語訳:橋本孝 発行:トリアー独日協会
2020年発行 オールカラー全図版45点と日本語原文付録(48頁)付き
「神々と歴史の英雄、学者や詩人、僧侶や庶民の物語。
天岩戸に引きこもって人間界を闇の中に置き去りにした太陽神アマテラスから、1964年の東京オリンピック功労者まで、 45話のエピソードは多岐にわたり、大変珍しい日本入門書である」との書評をいただきました。 Amazonからもご購入いただけます。













日独バイリンガル絵本「希望のかがり火」





日独バイリンガル絵本第二弾日本国内でも発売中。
蒙古襲来の国難時の「伊勢神宮 勅使参向」、鬼滅の刃のルーツと評判の鬼退治「源頼光と酒呑童子」ほか、忠臣蔵、平家物語、幕末の志士など、今と昔を結ぶ古典的逸話。
日本人が長年愛し、誇りにしてきた伝説や歴史の物語46話。
日本武道館発行月刊『武道』表紙絵「伝えたい日本のこころ」(絵と文:中村麻美 2008〜)から厳選された物語です。





日独バイリンガル絵本第二弾「希望のかがり火」(トリアー独日協会発行 22ユーロ)
◆日本国内でも発売中>>> https://www.iudicium.de/fb/Frankfurter_Buchmesse_2021.html
◆ミュンヘンの出版社iudiciumの取引先、藤井洋書でお取り寄せ:
(有)藤井洋書 https://www.fujiibooks.com/ 
メール:mailto:info@fujiibooks.com 電話:06-6443-0136




一話一絵「伝えたい日本のこころ」&まみのえ日記

More
Translate »